東京株式市場は5日、2026年最初の取引「大発会」を迎え、日経平均株価は急上昇した。前週末の米国市場の展開を映し、半導体関連株が大きく値上がりした。午前の終値は、前年末比1419円62銭高の5万1759円10銭。【時事通信映像センター】
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