【ロンドン共同】英国防省は3日、英仏の空軍がシリア中部パルミラ周辺で同日、過激派組織「イスラム国」(IS)が武器や爆発物を保管していた疑いのある地下施設などを狙い空爆を実施したと発表した。作戦は成功したとしている。  英国防省によると、英空軍は戦闘機タイフーンを投入。地下施設につながる多数のトンネルなどを攻撃した。施設周辺に一般住宅はなく、民間人への被害はないとしている。

記事に『リアクション』ができます。ご利用には会員登録が必要です。

新規登録 ログインする

記事に『リアクション』ができます。ご利用には会員登録が必要です。

新規登録 ログインする

記事に『リアクション』ができます。ご利用には会員登録が必要です。

新規登録 ログインする

記事に『リアクション』ができます。ご利用には会員登録が必要です。

新規登録 ログインする

カテゴリーをフォローする

  • 『カテゴリーをフォロー』すると、マイページでまとめて記事を読むことができます。会員の方のみご利用いただけます。

    新規登録 ログインする
Xで共有する Facebookで共有する メールで送る Xで共有する X Facebookで共有する facebook LINEで共有する LINE はてなブックマークで共有する はてなブックマーク 

鄭重声明:本文の著作権は原作者に帰属します。記事の転載は情報の伝達のみを目的としており、投資の助言を構成するものではありません。もし侵害行為があれば、すぐにご連絡ください。修正または削除いたします。ありがとうございます。