【北京共同】在大阪中国総領事館は15日、大阪市の繁華街・道頓堀で起きた殺傷事件を受け、中国国民に改めて日本への渡航を自粛するよう通信アプリ、微信(ウィーチャット)の公式アカウントで呼びかけた。中国では15日に春節(旧正月)に伴う大型連休が始まった。  中国は台湾有事が存立危機事態になり得るとした高市早苗首相の昨年11月の国会答弁に反発し、訪日自粛を繰り返し呼びかけている。  同総領事館は日本に滞在する中国人に対しては治安情勢に留意しながら「安全対策を強化し、安全意識を高める」よう求めた。

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