【北京共同】北朝鮮の国会に当たる最高人民会議が22日に平壌で開かれ、国家元首の地位とする「国務委員長」に金正恩朝鮮労働党総書記を再び推挙した。国営メディアが23日報じた。金氏は2月に開かれた5年に1度の党大会でも国の最高指導者を意味する党総書記に留任していた。  最高人民会議は15日の代議員選挙後、新しい布陣で初めて開催された。22日が初日だったとしており、23日も続いているとみられる。

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