【ベルリン共同】サッカーのドイツ1部リーグで14日、ボルシアMGの町野修斗は敵地のホッフェンハイム戦で後半11分から出場し、0―4の同24分に今季3ゴール目を決めた。高井幸大は後半開始から出場。試合は1―5で敗れた。
バイエルン・ミュンヘンの伊藤洋輝は敵地のケルン戦に先発し、1―1の後半26分に勝ち越し点をアシスト。同43分に退き、試合は3―1で勝った。
ザンクトパウリの藤田譲瑠チマは1―2で敗れたウォルフスブルク戦にフル出場。フライブルクの鈴木唯人は0―2で敗れたライプチヒ戦で後半10分までプレーした。(共同通信)
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