第3ラウンド、通算13アンダーで首位の松山英樹=TPCスコッツデール(共同)
【スコッツデール(米アリゾナ州)共同】米男子ゴルフのフェニックス・オープンは7日、アリゾナ州スコッツデールのTPCスコッツデール(パー71)で第2ラウンドの残りと第3ラウンドが行われ、第2ラウンド2位で出た松山英樹が68と伸ばして通算13アンダー、200で単独首位に立った。久常涼は70で回り、通算12アンダーでニコライ・ホイゴール(デンマーク)らと1打差の2位で並んだ。
平田憲聖、中島啓太は2アンダーで58位、金谷拓実は1アンダーで63位。(共同通信)
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