9日に行われるスピードスケート女子1000メートルの組み合わせが8日に発表され、2連覇を目指す高木美帆(TOKIOインカラミ)は最終15組のインスタートで前回2位のユタ・レールダム(オランダ)と同走になった。今季ワールドカップ(W杯)は高木が1勝、レールダムが3勝。

 ともに初出場の吉田雪乃(寿広)は8組目、山田梨央(直富商事)は14組目のインでそれぞれ登場する。(共同通信)

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