15日のアルペンスキー女子大回転で、ブリニョネ(イタリア)が合計2分13秒50で優勝し、今大会のスーパー大回転に続き二つ目の金メダルを獲得した。大回転では2018年平昌の銅、22年北京の銀に続く五輪メダル。2位にヘクトル(スウェーデン)とスティアネスン(ノルウェー)が並んだ。日本選手は出場していない。(共同通信)

鄭重声明:本文の著作権は原作者に帰属します。記事の転載は情報の伝達のみを目的としており、投資の助言を構成するものではありません。もし侵害行為があれば、すぐにご連絡ください。修正または削除いたします。ありがとうございます。