飛び込みの翼ジャパン・カップ最終日は22日、愛知・名古屋アジア大会(9~10月)の代表選考会を兼ねて東京アクアティクスセンターで行われ、男子高飛び込みはパリ五輪銀メダルの玉井陸斗(滋賀・立命館ク)が518・95点で優勝し、日本水連の選考基準を満たして代表入りを確実にした。
公開競技として行われた男子シンクロ高飛び込みは西田玲雄、山田周汰組(岡三リビック)が390・48点で勝ち、代表入りが確実となった。(共同通信)
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