3日、ウクライナ大統領府で記者団に語るゼレンスキー大統領=キーウ
【キーウ共同】ウクライナのゼレンスキー大統領は15日、トランプ米大統領がウクライナ侵攻の和平案を巡り、ゼレンスキー氏に交渉停滞の責任があるとインタビュー上で批判したことに対し「ウクライナが平和の障害になったこともないし、今後もなることはない」とX(旧ツイッター)で述べ、反論した。 ゼレンスキー氏はロシア軍のインフラ施設攻撃により、国民が停電で苦しんでいる状況を挙げ、「圧力をかけられなければならないのはロシアだ」と強調した。記事に『リアクション』ができます。ご利用には会員登録が必要です。
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