ベネズエラ・カラカスの行事に出席するロドリゲス暫定大統領=1月28日(ロイター=共同)
【サンパウロ共同】ベネズエラ問題を担当する米国のドグ臨時代理大使は2日、ベネズエラの首都カラカスでロドリゲス暫定大統領と会談した。米大使館によると、両氏はトランプ政権が掲げた国家再建に向けた3段階の計画について協議し、方針を確認した。 またベネズエラ政府は2日、ロドリゲス氏が側近のプラセンシア元外相を米政府との交渉を担当する外交代表に任命したと発表した。プラセンシア氏ら外交団は近く訪米する予定という。2019年に断絶した外交関係の回復が進む可能性が出てきた。 ドグ氏は1月31日にベネズエラに到着したばかり。記事に『リアクション』ができます。ご利用には会員登録が必要です。
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