トランプ米大統領(ゲッティ=共同)
【ワシントン共同】米CBSテレビは15日、トランプ米大統領が、イラン核問題を巡る米イラン協議が決裂した場合、イランの弾道ミサイル開発関連施設に対するイスラエルの攻撃を支持する意向を示していたと報じた。昨年12月、イスラエルのネタニヤフ首相と会談した際に伝えていたという。 イスラエルは昨年6月にイラン核施設などを攻撃している。米イラン協議で両国が折り合わなかった場合、イラン・イスラエル衝突が再燃する恐れがある。一方、ワシントンで今月11日に行われた米イスラエル首脳会談では意見が一致しなかったとされており、現在の状況は不明だ。記事に『リアクション』ができます。ご利用には会員登録が必要です。
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