サッカーの欧州カンファレンスリーグは11日、各地で1次リーグ第5戦が行われ、マインツ(ドイツ)の川崎颯太がアウェーのレフ・ポズナニ(ポーランド)戦で今季加入後初ゴールを挙げた。前半26分から出場し、2分後に先制点をマーク。その後、失点につながるPKを与え、後半40分に退いた。佐野海舟はフル出場。1―1で引き分けて勝ち点10となった。
クリスタルパレス(イングランド)の鎌田大地は3―0と快勝したシェルボーン(アイルランド)戦の前半37分に3点目をアシストし、前半限りで交代した。(共同通信)
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