18日のスピードスケート・ショートトラック男子500メートル準々決勝は吉永一貴(トヨタ自動車)が4組4着で敗退した。
女子3000メートルリレーの日本は中島未莉、渡辺碧(ともにトヨタ自動車)、長森遥南(アンリ・シャルパンティエ)、金井莉佳(日大)で臨んだ5~8位決定戦で2着となり全体6位だった。韓国が2大会ぶり7度目の優勝を果たした。(共同通信)
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