飛び込みの日本選手権第2日は30日、宇都宮市の日環アリーナ栃木で行われ、男子3メートル板飛び込みは今夏の世界選手権代表の須山晴貴(NSP宇都宮)が422・90点で、4大会ぶり2度目の優勝を果たした。33歳の坂井丞(ミキハウス)は3位だった。
女子高飛び込みは金戸凜(セントラルスポーツ)が318・60点で2大会ぶり2度目の日本一に輝いた。山崎佳蓮(高知SC)が2位で続いた。(共同通信)
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