【ラークス(スイス)共同】スノーボードのハーフパイプで招待選手が争う「ザ・スノーリーグ」は19日、スイスのラークスで第1シーズン最終第4戦の女子予選などが行われ、第3戦を制した清水さら(TOKIOインカラミ)が全体トップの91・50点で上位8人による21日の決勝トーナメントに進んだ。

 工藤璃星(TOKIOインカラミ)、冨田せな(宇佐美SC)、ミラノ・コルティナ冬季五輪銅メダルの小野光希(バートン)も進出を決めた。

 冨田るき(東海東京フィナンシャルHD)は落選した。(共同通信)

鄭重声明:本文の著作権は原作者に帰属します。記事の転載は情報の伝達のみを目的としており、投資の助言を構成するものではありません。もし侵害行為があれば、すぐにご連絡ください。修正または削除いたします。ありがとうございます。