トランプ米大統領=19日、ワシントン(ロイター=共同)
【ワシントン共同】米紙ニューヨーク・タイムズは19日、米軍が同日にシリア中部にある過激派組織「イスラム国」(IS)の数十カ所の拠点に対して「大規模な空爆」を実施したと伝えた。シリア中部で13日に米兵ら3人が襲撃され死亡したことに対する報復措置。 同紙によると、米軍の戦闘機やヘリのほか、砲撃部隊がISの武器貯蔵庫などを攻撃した。 トランプ大統領は襲撃をISの犯行と断定し「極めて強い報復措置を取る」と表明していた。記事に『リアクション』ができます。ご利用には会員登録が必要です。
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