スイスで行われたアメリカとロシア、ウクライナの3カ国による和平をめぐる協議は18日に2日目を終え、次の協議を近く実施することで一致しました。
ウクライナのゼレンスキー大統領は「軍事分野で進展がみられた」とした上で、領土問題などで依然として立場の違いがあり、交渉は難航しているとの認識を示しました。
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