中国国際航空は、新型コロナの影響で停止していた北京と北朝鮮・平壌(ピョンヤン)を結ぶ直行便の運航を6年ぶりに再開しました。
便は週1回の往復で、利用者は外交官やビジネス関係者に限られるとみられます。
また、北京と平壌を結ぶ旅客列車も3月に運行が再開していて、中国と北朝鮮の人的交流が活発化する可能性があります。
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