スノーボードW杯男子ハーフパイプ第3戦で5位の嶋崎珀=カルガリー(カナディアンプレス提供・AP=共同)

 スノーボードのワールドカップ(W杯)は3日、カルガリーでハーフパイプ(HP)第3戦の決勝が行われ、男子の嶋崎珀(ヤマゼン)は78・50点の5位だった。杉崎大翔(新潟医療福祉大)は9位、菊地原小弥汰(ネクストアムゼク)は10位だった。

 バレンティノ・グセリ(オーストラリア)が87・75点で優勝。女子はエリザベス・ホスキング(カナダ)が82・50点で制した。(共同通信)

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